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妊娠しづらいかも?と感じている方へ。当てはまる項目をタップして、今のあなたの状態を確認しましょう。
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妊娠のしやすさには年齢・生活習慣・月経状態が深く関わります。気になる症状は早めの婦人科受診が大切です。まず現状を把握することが妊活の第一歩です。
1
月経・妊活状況
1年以上妊活しているが妊娠に至らない 要注意
避妊せず性交渉を続けて1年以上妊娠しない場合、不妊症の可能性。早めの受診を推奨。
月経周期が乱れている(25〜38日の範囲外) 要注意
周期の乱れは排卵障害やホルモン異常のサイン。多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)の可能性も。
月経痛が年々重くなっている 要注意
子宮内膜症や子宮筋腫など、不妊の原因となる疾患のサインの可能性がある。
基礎体温の高温期・低温期がはっきり分かれない
2相性が見られない場合、排卵がない可能性。0.3℃以上の温度差が望ましい。
2
生活習慣
喫煙している 要注意
喫煙は卵子の質を低下させ、卵巣機能の老化を早めると言われている。
BMIが18.5未満または25以上
痩せすぎ・太りすぎはホルモンバランスを乱す。BMI20〜24が妊娠に適している。
慢性的な冷え性を感じる
冷えは血行不良を招き、子宮や卵巣への栄養供給に影響する可能性がある。
睡眠が6時間未満のことが多い
睡眠不足はホルモン分泌を乱し、月経周期にも影響する。7〜8時間の睡眠が理想。
3
体・健康状態
35歳以上である 要注意
35歳以降は妊娠率が下がり、流産率も上がる。早めの検査・治療開始が重要。
婦人科検診を2年以上受けていない
子宮内膜症・筋腫・卵巣嚢腫など、自覚症状が出にくい疾患は検診で早期発見を。
強いストレスを慢性的に感じている
慢性的なストレスはホルモンバランスを乱し、排卵障害や月経不順の原因になる。
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